アイリーン
ホームページ をちょこっといじりました。中身は増えていません。
私の作品やキャラクターを知って辿ってくれた人にとって、読み返しやすく参照性の高いホームページにしたいと常々思ってちょっとずついじっていたのですが、まあ少しマシにはなったということでこんな感じです。
うちの環境では表示が崩れたよ〜とか不具合はもちろんですが、見やすくなったよ〜とかもあればお気軽にお伝えいただけると助かります。

いや本来はこんな現実逃避してる場合じゃないんですけど、疲れ切って絵が描けない時って意外とコード書くのが楽しかったりしてて……。
ホームページ をちょこっといじりました。中身は増えていません。私の作品やキャラクターを知って辿ってくれた人にとって、読み返しやすく参照性の高いホームページにしたいと常々思ってちょっとずついじっていたのですが、まあ少しマシにはなったということでこんな感じです。
うちの環境では表示が崩れたよ〜とか不具合はもちろんですが、見やすくなったよ〜とかもあればお気軽にお伝えいただけると助かります。

いや本来はこんな現実逃避してる場合じゃないんですけど、疲れ切って絵が描けない時って意外とコード書くのが楽しかったりしてて……。
プレイ記
みて~、これちょっと前だけど乱闘で自キャラ対戦になったときの~。
Act.Finalの直後に武器の使用感みたいなやつをみなさんが述べられていたのがいいな~と感じたので、私も遅ればせながら決闘使用武器所感みたいなのを書きます。
ちなみに、画像にある構成は実際に決闘で使っていたものではありません(決闘では同じ設定をその都度組み替えていたので残っていません)
私は相手のも自分のも過去戦歴を一切調べずに勘で遊んでいたので、以下は勘ばかりの記載になります。
リベレ
リベレは槍以外に多くを助けられた感じでした。逆に言えば槍はみんな似通った使い心地でおそろでかわいいです(?)
スピア。
なかなかパイクを二回入れる勇気はなかったですね。キャラクターの固執とは裏腹にジャベリンを入れるかどうかはケースバイケースっていうか狙える時にしか入れてなかったので、刺さり具合は思ったより悪くなかったかも。同じ400点のグレイブがあるからか、外してもカバーできることも多かったし。Finalでは必ずスピアを選出していたため、スピアそのものを選びやすくなるように相方には下段武器と奥義が強い武器をなるべく選ぶようにしていました。
相手の奥義や無形が半端だったらスクイーズはどこに置いてもいい安牌です。前半に置けば安全だし、前半に読まれると思ったらブースト乗っけてもいいし。初手に大技の無形はほぼ見ませんし、もっと積極的に1Rに置いてもよかったかもしれない。
ランス。
Finalでは多くの槍をなかなか持っていけなかったのですが、そのあおりを食らってしまいました。ランスチャージはブーストを乗っけたくなるので、無形を後半に誘導する力はあったかもしれません(でも実戦ではそんなに5Rに置かなかった)5色固定で攻撃力が控えめなのが決闘ではけっこう大変かもしれません。
旗槍。
これがあると相手の奥義武器をかなり警戒させることができるんですが、それを見越してお互い選ぶわけなので、実際に試合で使うかというと……。それにウォークライ攻撃力ないし。旗槍を相手にすると思った相手は当然奥義を入れないので、その中でクルセイドを使わねばならないのは非常につらいです。防御力はあるので、噛み合えば勝つこともあるんですけど。
十文字槍。
奥義の基準からちょっと攻撃力が高いのが、ブーストがかかるほどいい感じですね。防御マイナスも上下しかないし。とはいえ、スピアと役割は被っているのでそんなに選出はしませんでした。でも使った時はそこそこ活躍をしてくれた記憶。
棒。
これも役割が被ってあおりを食らってしまったやつです。奥義にぶつける奥義としてはスクイーズが最強すぎて……。
竹槍。
決闘最初期からギロッチン対策として泣きついていました。でっけえ下段に目を惹かれがちだけど、対応力の広さもいいです(そのぶん上段中段の性能は控えめだけど)。なんかよくわからないけど三色(パンジステーク抜き)だけででかい白星を挙げたログもあります。
偃月刀。
ほぼほぼ双剣相手にしか使っていないような……。ソーブレイドとかにも当てていいんですがなんかあんま勝ててない。役割の違う奥義を二回使って抑えられるのはいいんですが全技1回ずつでかなり動きを読まれやすいです。
トライデント。
パワー枠で大変お世話になりました。奥義450点は正直どこに当てても十分すぎる仕事だし、パフォーマンスをミスってもすぐリカバリー範囲に入ります。前半でさっさと奥義を切ってしまうこともあれば、この相手ならいけると思って5Rとかに使ったこともあります。これくらい比重が偏ってると全技1回でも潔く使える。決闘向き。
薙刀。
防御点がいっぱい! 無形武器や三色武器や徒手空拳を相手にする時、同型衝突に強い薙刀をよく採用していました。奥義と無形も防御力があるしブースト乗るし。下段技で負けるとけっこう痛いので入れるかどうかは慎重に考えつつ。
ドリルスピア。
Finalまでは中段武器と見せかけてボーリングを二回入れる詐欺をしていたんですが、下段武器が揃ってきたFinalでは晴れてパワー枠になりました。パーフォレイトの存在で相手の下段を牽制できるので、スピアとの相性もかなりいいです。無形もめちゃでかいし。
ハルバード。
下段武器です(ちがう)。奥義と無形が控えめなおかげで基本技の性能が高く、他にいい武器を持っていない時の双剣の相手とかもしてもらっていました。リカバリバッシュは完全に相手の行動を空回りさせるためだけの一手と割り切った方がいいです。
網。
なかなか決闘じゃ使いづらいんですが、Final以外ではそこそこ持ち出していました。網の使い手のキャラクターさんに4R時3点差になるという接戦から勝ったのがとても印象深い。ハープーンの防御マイナスに何か悪いものが入ると立て直せないので奥義の位置はかなり考えねばなりません。
ビームサーベル。
パワー枠でしたが、上段多めの武器にはなかなか出しにくい。無形が必ず入る都合相手も奥義を控えるので、動きを誘導する仕事の方がしていた。上中奥義のうち2つ3つ当てりゃ勝つという明快さは好き。
徒手空拳。
ちょこちょこ持ち込んでいたんですよ。実際に使って勝てたのは一回(ソーブレイドにフルブースト寸打を当てた!)だけですが……。ジャベリンと寸打は運用方法がほぼ同じですが、徒手の場合は防御がないのでより積極的に狙わなければ勝てません。
ナックルダスター。
これもまた潔すぎるのでなかなか使いはしませんでしたが、この構成ならナックルでいける!! と思って持ち出して勝ったのがあるので勝ちです。
ツーブレイデッド。(いただきものデザイン!)
スワローが一回しかないのかなり納得いかない。これもほぼ中段武器として動かさざるを得ないので、どうにかプロペラとブロッキングをうまいところ使う必要があります。全然うまく使えないままだったかもしれん。
レイピア。(いただきものデザイン!)
さすが連闘をストレート突破できる最強武器、高火力以外のたいていの仕事はする。しいて言うなら相手の防御を突破する方法があんまないんですが、そういう時って別に火力武器手元にあるし、決闘でも全然困らなかったです。ファントが警戒されやすいのでなかなかファント出せません……けどその代わりに5色にしてコントルアタックでもぎ取るみたいなこともできます。
銃剣。
無形も打てる三色武器だ! バランス調整で防御力爆上がりしてすっごい使いやすい。性能的にはかなりお気に入りかもしれません。標準を越える350点の攻撃力のパルチザンに50点防御あるのが優秀すぎます。威嚇射撃はブースト警戒の後半に1個だけ置いておけばあとは基本技で競り勝てるポテンシャルがあります。
シザーズブレイド。
奥義の威力がいい子だね~。そして防御のある中・下・無形の使いやすさ。イレイザーはあえて抜くことも多かったですが、火力も頼れるし。
鉄扇。(いただきものデザイン!)
堅実。使用回数がちょっと独特です。上段を多めにするよりかは、奥義複数回武器のために無形を複数入れることの方が多かったかも。奥義が素直で扱いやすいので、なるべくブーストは乗っけたい印象です。
ブリーフケース。(いただきものデザイン!)
下段武器として採用していました。ありがとうソリッドスイープ回数増! カッツバルゲルで複数奥義の扱いに手を焼いた経験から、テイクダウンは実は全然使っていません。シールドエントリーの防御力も優秀なので、これはだいたい使いつつ、相手によって上段と下段の配分を変えていました。配分が変えられるだけでめちゃくちゃ助かる(大錫杖くんの方を見つつ)
トリガーブレイド。(いただきものデザイン!)
パワー枠でした。でっけえ上段!ほぼ必ずブーストがかかる奥義!特に奥義の警戒のさせ方が強く、相対した相手はほぼ無形が入っていた記憶です。それを掻い潜って通すのが楽しいんですわね。スペシャリストのわりにけっこう扱いやすかった記憶です。
苗刀。(いただきものデザイン!)
下段武器枠として選んでいましたが、この武器の対応力広すぎ。決闘期間でもスピアの次くらいに使っていました。例によって低い攻撃力の奥義はほぼ使わず、それだったら防御力もある無形を入れるわよという癖が出ています。っていうか流水って300/100で2回も使えんの。下段武器として使っていたので下段を3回入れてばかりでしたが、上中で染めても普通に強そう。
大錫杖。
下段武器として急遽増やしていました。守りはカッチカチなんですけど奥義、奥義の攻撃力~。あと何度見てもどっちの地獄がどっちの技なのかわかんない。
ケイファー
彼はFinalには出ておらず、他の決闘杯もリベレよりも気合が入っていなかったのでカジュアル感想です。バランス武器多め。
スピア。
ケイファーのスピアの構成は意図してジャベリンを入れていませんが、決闘では数試合意表を突くためだけに投げています。
ショーテル。
ジェネリックバリアブルスピア。S2の開始時にフラッターが無形から奥義になった時は大混乱しましたが、攻防はっきりしていて使いやすいです。ポークかフックもう一回使えるようになりませんか?
サイ。
守りの武器だね~からのジーファーの凶悪さ。この攻撃力でフルブーストかけられるんですか!? 他の技で凌いで無形を当てて勝つというわかりやすい勝ち筋。でも決闘でジーファー当てられることってほぼないです。連闘今やってるんですがショーテルの半分以下の突破率であるらしく、目が死……。
バッティングラム。
な、なんだこの奥義威力! というわけでとにかく奥義を当てて勝つやつ。ラムアタックも防御力あっていい技です。絵でめちゃくちゃでかく描きすぎちゃった。
フレイル。
こんなんですがこの武器は変形ブロードソードです。何が変形って使用回数が変わって上段が50/150のためるとかいうかわいい技になっているブロードソードです。ためる、回数を振れることが本当の強さであり、私はためるを3回して勝つことに執着してしまいました。
カッツバルゲル。
めちゃくちゃ勝つの難しくないですか?上段以外複数回使えるのがウリなのに防御力、無形にしかないんですけど……。この武器を持っていることで何かを警戒させるというのもできないので、どうしたものかと思っているところです。キャラモチーフ的に外せないので、なんとか使い方を見出したい。畳む
みて~、これちょっと前だけど乱闘で自キャラ対戦になったときの~。Act.Finalの直後に武器の使用感みたいなやつをみなさんが述べられていたのがいいな~と感じたので、私も遅ればせながら決闘使用武器所感みたいなのを書きます。
ちなみに、画像にある構成は実際に決闘で使っていたものではありません(決闘では同じ設定をその都度組み替えていたので残っていません)
私は相手のも自分のも過去戦歴を一切調べずに勘で遊んでいたので、以下は勘ばかりの記載になります。
リベレ
リベレは槍以外に多くを助けられた感じでした。逆に言えば槍はみんな似通った使い心地でおそろでかわいいです(?)
スピア。なかなかパイクを二回入れる勇気はなかったですね。キャラクターの固執とは裏腹にジャベリンを入れるかどうかはケースバイケースっていうか狙える時にしか入れてなかったので、刺さり具合は思ったより悪くなかったかも。同じ400点のグレイブがあるからか、外してもカバーできることも多かったし。Finalでは必ずスピアを選出していたため、スピアそのものを選びやすくなるように相方には下段武器と奥義が強い武器をなるべく選ぶようにしていました。
相手の奥義や無形が半端だったらスクイーズはどこに置いてもいい安牌です。前半に置けば安全だし、前半に読まれると思ったらブースト乗っけてもいいし。初手に大技の無形はほぼ見ませんし、もっと積極的に1Rに置いてもよかったかもしれない。
ランス。Finalでは多くの槍をなかなか持っていけなかったのですが、そのあおりを食らってしまいました。ランスチャージはブーストを乗っけたくなるので、無形を後半に誘導する力はあったかもしれません(でも実戦ではそんなに5Rに置かなかった)5色固定で攻撃力が控えめなのが決闘ではけっこう大変かもしれません。
旗槍。これがあると相手の奥義武器をかなり警戒させることができるんですが、それを見越してお互い選ぶわけなので、実際に試合で使うかというと……。それにウォークライ攻撃力ないし。旗槍を相手にすると思った相手は当然奥義を入れないので、その中でクルセイドを使わねばならないのは非常につらいです。防御力はあるので、噛み合えば勝つこともあるんですけど。
十文字槍。奥義の基準からちょっと攻撃力が高いのが、ブーストがかかるほどいい感じですね。防御マイナスも上下しかないし。とはいえ、スピアと役割は被っているのでそんなに選出はしませんでした。でも使った時はそこそこ活躍をしてくれた記憶。
棒。これも役割が被ってあおりを食らってしまったやつです。奥義にぶつける奥義としてはスクイーズが最強すぎて……。
竹槍。決闘最初期からギロッチン対策として泣きついていました。でっけえ下段に目を惹かれがちだけど、対応力の広さもいいです(そのぶん上段中段の性能は控えめだけど)。なんかよくわからないけど三色(パンジステーク抜き)だけででかい白星を挙げたログもあります。
偃月刀。ほぼほぼ双剣相手にしか使っていないような……。ソーブレイドとかにも当てていいんですがなんかあんま勝ててない。役割の違う奥義を二回使って抑えられるのはいいんですが全技1回ずつでかなり動きを読まれやすいです。
トライデント。パワー枠で大変お世話になりました。奥義450点は正直どこに当てても十分すぎる仕事だし、パフォーマンスをミスってもすぐリカバリー範囲に入ります。前半でさっさと奥義を切ってしまうこともあれば、この相手ならいけると思って5Rとかに使ったこともあります。これくらい比重が偏ってると全技1回でも潔く使える。決闘向き。
薙刀。防御点がいっぱい! 無形武器や三色武器や徒手空拳を相手にする時、同型衝突に強い薙刀をよく採用していました。奥義と無形も防御力があるしブースト乗るし。下段技で負けるとけっこう痛いので入れるかどうかは慎重に考えつつ。
ドリルスピア。Finalまでは中段武器と見せかけてボーリングを二回入れる詐欺をしていたんですが、下段武器が揃ってきたFinalでは晴れてパワー枠になりました。パーフォレイトの存在で相手の下段を牽制できるので、スピアとの相性もかなりいいです。無形もめちゃでかいし。
ハルバード。下段武器です(ちがう)。奥義と無形が控えめなおかげで基本技の性能が高く、他にいい武器を持っていない時の双剣の相手とかもしてもらっていました。リカバリバッシュは完全に相手の行動を空回りさせるためだけの一手と割り切った方がいいです。
網。なかなか決闘じゃ使いづらいんですが、Final以外ではそこそこ持ち出していました。網の使い手のキャラクターさんに4R時3点差になるという接戦から勝ったのがとても印象深い。ハープーンの防御マイナスに何か悪いものが入ると立て直せないので奥義の位置はかなり考えねばなりません。
ビームサーベル。パワー枠でしたが、上段多めの武器にはなかなか出しにくい。無形が必ず入る都合相手も奥義を控えるので、動きを誘導する仕事の方がしていた。上中奥義のうち2つ3つ当てりゃ勝つという明快さは好き。
徒手空拳。ちょこちょこ持ち込んでいたんですよ。実際に使って勝てたのは一回(ソーブレイドにフルブースト寸打を当てた!)だけですが……。ジャベリンと寸打は運用方法がほぼ同じですが、徒手の場合は防御がないのでより積極的に狙わなければ勝てません。
ナックルダスター。これもまた潔すぎるのでなかなか使いはしませんでしたが、この構成ならナックルでいける!! と思って持ち出して勝ったのがあるので勝ちです。
ツーブレイデッド。(いただきものデザイン!)スワローが一回しかないのかなり納得いかない。これもほぼ中段武器として動かさざるを得ないので、どうにかプロペラとブロッキングをうまいところ使う必要があります。全然うまく使えないままだったかもしれん。
レイピア。(いただきものデザイン!)さすが連闘をストレート突破できる最強武器、高火力以外のたいていの仕事はする。しいて言うなら相手の防御を突破する方法があんまないんですが、そういう時って別に火力武器手元にあるし、決闘でも全然困らなかったです。ファントが警戒されやすいのでなかなかファント出せません……けどその代わりに5色にしてコントルアタックでもぎ取るみたいなこともできます。
銃剣。無形も打てる三色武器だ! バランス調整で防御力爆上がりしてすっごい使いやすい。性能的にはかなりお気に入りかもしれません。標準を越える350点の攻撃力のパルチザンに50点防御あるのが優秀すぎます。威嚇射撃はブースト警戒の後半に1個だけ置いておけばあとは基本技で競り勝てるポテンシャルがあります。
シザーズブレイド。奥義の威力がいい子だね~。そして防御のある中・下・無形の使いやすさ。イレイザーはあえて抜くことも多かったですが、火力も頼れるし。
鉄扇。(いただきものデザイン!)堅実。使用回数がちょっと独特です。上段を多めにするよりかは、奥義複数回武器のために無形を複数入れることの方が多かったかも。奥義が素直で扱いやすいので、なるべくブーストは乗っけたい印象です。
ブリーフケース。(いただきものデザイン!)下段武器として採用していました。ありがとうソリッドスイープ回数増! カッツバルゲルで複数奥義の扱いに手を焼いた経験から、テイクダウンは実は全然使っていません。シールドエントリーの防御力も優秀なので、これはだいたい使いつつ、相手によって上段と下段の配分を変えていました。配分が変えられるだけでめちゃくちゃ助かる(大錫杖くんの方を見つつ)
トリガーブレイド。(いただきものデザイン!)パワー枠でした。でっけえ上段!ほぼ必ずブーストがかかる奥義!特に奥義の警戒のさせ方が強く、相対した相手はほぼ無形が入っていた記憶です。それを掻い潜って通すのが楽しいんですわね。スペシャリストのわりにけっこう扱いやすかった記憶です。
苗刀。(いただきものデザイン!)下段武器枠として選んでいましたが、この武器の対応力広すぎ。決闘期間でもスピアの次くらいに使っていました。例によって低い攻撃力の奥義はほぼ使わず、それだったら防御力もある無形を入れるわよという癖が出ています。っていうか流水って300/100で2回も使えんの。下段武器として使っていたので下段を3回入れてばかりでしたが、上中で染めても普通に強そう。
大錫杖。下段武器として急遽増やしていました。守りはカッチカチなんですけど奥義、奥義の攻撃力~。あと何度見てもどっちの地獄がどっちの技なのかわかんない。
ケイファー
彼はFinalには出ておらず、他の決闘杯もリベレよりも気合が入っていなかったのでカジュアル感想です。バランス武器多め。
スピア。ケイファーのスピアの構成は意図してジャベリンを入れていませんが、決闘では数試合意表を突くためだけに投げています。
ショーテル。ジェネリックバリアブルスピア。S2の開始時にフラッターが無形から奥義になった時は大混乱しましたが、攻防はっきりしていて使いやすいです。ポークかフックもう一回使えるようになりませんか?
サイ。守りの武器だね~からのジーファーの凶悪さ。この攻撃力でフルブーストかけられるんですか!? 他の技で凌いで無形を当てて勝つというわかりやすい勝ち筋。でも決闘でジーファー当てられることってほぼないです。連闘今やってるんですがショーテルの半分以下の突破率であるらしく、目が死……。
バッティングラム。な、なんだこの奥義威力! というわけでとにかく奥義を当てて勝つやつ。ラムアタックも防御力あっていい技です。絵でめちゃくちゃでかく描きすぎちゃった。
フレイル。こんなんですがこの武器は変形ブロードソードです。何が変形って使用回数が変わって上段が50/150のためるとかいうかわいい技になっているブロードソードです。ためる、回数を振れることが本当の強さであり、私はためるを3回して勝つことに執着してしまいました。
カッツバルゲル。めちゃくちゃ勝つの難しくないですか?上段以外複数回使えるのがウリなのに防御力、無形にしかないんですけど……。この武器を持っていることで何かを警戒させるというのもできないので、どうしたものかと思っているところです。キャラモチーフ的に外せないので、なんとか使い方を見出したい。畳む







びっくりするくらい注意力が散漫で一周回って面白くなってきましたが面白がっている場合ではありません。